VENDOME AOYAMA
BRAND STORY
ヴァンドーム青山 ブランドの歴史の中で
さまざまな話題となるジュエリーが生まれてきました。

ブランド・アイコンとなるモチーフはハート。
ふっくらとした洗練されたフォルムのハートは
いつの時代にも人気を集めています。

数々のオリジナルデザインから、代表作の一部をご紹介します。
1981 ルビーの指輪
Ruby Ring
ジュエリーが若い女性に身近なものではなかった時代。

この曲のヒットとともにシルバー、K10などを使ったルビーリングが爆発的に売れ、社会現象に。

“誕生石”・“ルビー”が一般に浸透し、ジュエリーを選ぶ際のモチベーションになりました。
1987 ブライダルジュエリー
Bridal Jewelry
当時、百貨店の上階にある宝飾フロアで扱っていたブライダルリングを、伊勢丹新宿店1階アクセサリーフロアで展開。

ファッション感覚を取り入れたデザインが多く支持を集め、
現在ではアクセサリーフロアの多くのブランドが、
ブライダルジュエリーを扱うようになりました。
1997 セルクル&キャトル
Cercle & Quatre
一粒のダイヤモンドを、こだわりのオリジナルセッティングでサイズヴァリエーション展開したシリーズ。

オリジナルの4本爪の「キャトル」と、覆輪留めの「セルクル」は、現在も変わらずベーシックの良さが支持されています。
2000 ミレニアムリング
Millennium Ring
1999~2000年にかけ、ミレニアムを記念して、「010100」をダイヤモンドで表現したリングを発売し大ヒット。
現在に続く、限定商品の先駆けとなりました。

すべての女性の憧れをかたちに
ヴァンドーム青山は、いつの時代も女性の夢に寄り添い、変わらない美しさを届け続けます。
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