素材
プラチナ950、ダイヤモンド(計0.18ct)
サイズ
縦:約3.5mm、サイズ直し:+1-1(#9、#11)
【Paris à la Belle Époque】
19世紀後半から20世紀初頭の「パリの古き良き時代」へのオマージュを普遍性を備えたデザイン。

フランスの伝統的なオートクチュール刺繍のように、ビーズやスパンコールが整然と煌めく様子をイメージしたリングです。

ベルエポック時代に人気だったプラチナとダイヤモンドの組合せを生かし、幾何学的なパターンに繊細な爪留めの技術でダイヤモンドを敷き詰め、モダンに表現しました。

アンティークジュエリーのようなエレガントさがありながら、モダンなシルエットと程よいボリューム感で、日常のスタイリングに取り入れやすいアイテムです。

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ブレスレット
   
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