素材
プラチナ950、ダイヤモンド(計0.12ct)
サイズ
縦:約8.0mm、サイズ直し:+1-1(#9、#11)
【Paris à la Belle Époque】
19世紀後半から20世紀初頭の「パリの古き良き時代」へのオマージュを普遍性を備えたデザインで表現。

どこか懐かしくも新しい、アンティークジュエリーをモダンにアレンジしたリング。

まぶしいきらめきを放つ中石は正方形の石座に留め、その周りを6角形になるように、小さなメレダイヤで取り巻いたデザイン。

かっちりとした左右対称の幾何学的フォルムが手元にスタイリッシュな輝きをもたらします。

6角形は、蜂の巣や雪の結晶など自然界でもよく見られバランスのとれた形であることから、「調和」や「安定」を意味すると言われています。

手元に上品でクラシカルな雰囲気をまといつつ自分自身のお守りとして、おすすめしたいジュエリーです。

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ピアス / ネックレス / ブレスレット
   
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