

Tourielle [トゥリエール]
永遠性を伝える、
つややかなスパイラル。
古典的なフォルム美をたたえながら、
洗練されたラインと現代的なエッセンスを加味した
「Tourielle(トゥリエール)」。
回転=Tourner と彼女=elle からなる造語のとおり、
優雅な曲線は人生の物語を描き、
繋いでいくかのようなタイムレスなデザイン。
螺旋に繊細なパヴェダイヤモンドを
イレギュラーに配したバランスが、
センシュアルな指先を演出する。


Madame_Or [マダム・オール]
触れたくなるような、小さな豊かさ。
たわわに実った果実を思わせる、
丸みのあるフォルムの「Madame_Or(マダム・オール)」は、
優雅で輝きに満ちた女性をイメージ。
つい触れてみたくなるフォルムを、
つややかな輝きが一層リュクスに仕上げて。
きめ細かい磨きを施したイエローゴールドは、
中を空洞にした仕上げで装着感も軽やか。
わずかに赤みを感じるブラッドストーンなど、
2種のストーンは滑らかなカボションカットで。


Liévoix [リエヴォワ]
有機的でユニークな曲線美が未来を紡ぐ。
「Liévoix(リエヴォワ)」とは、
lier=結ぶとvoix=声を組み合わせた造語。
自然のしなやかなフォルムに着想を得た螺旋が、
伸び伸びと自由な未来を予感させるデザイン。
日本の職人による美しい磨きの技術による豊かな地金が、
上品な光沢と指あたりの滑らかさを実現。
そこにユニークにレイアウトされた
カラーストーンがアクセントに。


Brin_d_Éclat [ブラン・ド・エクラ]
ピアスに求めるのは、さりげない存在感。
移りゆくトレンドとは別のベクトルにある、
ピアスという顔まわりの輝き。
ピアスはパーソナルかつ控えめがいい。
そこでダイヤモンドのスタッズピアスのように、
ずっとつけていられる、小さくとも存在感を放つ艶めきを追求。
キャッチレスにすることで
後ろ姿も美しくタイトに。
ひと匙の輝き=「Brin d’Éclat」(ブラン・ド・エクラ)には、
女性ならではの視点が反映されている。





















